足利市にある東松苑ゴルフ倶楽部は、日本庭園の趣を取り入れた中島巌氏設計の18ホール。

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東松苑ゴルフ倶楽部

所在地

〒329-4217
栃木県足利市駒場町1234
代表TEL:0284-91-1661
予約TEL:0284-91-1414
FAX:0284-91-1667

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倶楽部概要

グループコース五浦庭園CC公式サイト

Hole10 /Par 4 /HDCP 2

Green Tee Yard
AG Black 395Y
white 371Y
Red 340Y
BG Black 427Y
white 403Y
Red 372Y

PLAY POINT

ティーショットでは左のOBに気をつけよう。
狙いは少し遠いがグリーンとグリーンの間を狙うとよいだろう。バンカーが1つも無いがその分フェアウェイには平らな場所がない。

ホール全体が打ち上げているが、セカンドショットは前下がりのライが多く、打ち上げには大変難しいショットが要求される。前下がりからのショットは基本が大切!

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Hole 11 /Par 5 /HDCP 4

Green TEE Yard
AG Black 494Y
white 460Y
Red 417Y
BG Black 512Y
white 478Y
Red 435Y

PLAY POINT

ティーショットはフェアウェイ右サイドのクロスバンカーの左サイドを狙う。ティーグランド前に池はあるが特に意識し過ぎず打ちたい。

セカンド地点からの飛距離は攻め方によって変わってくるが、いずれにせよ、フェアウェイセンターに見えるヒマラヤ杉付近にある
バンカーは避ける戦略がベターだろう。バンカーの取りやすいホールだが思わぬ落とし穴も?

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Hole 12 /Par 4 /HDCP 12

Green TEE Yard
AG Black 347Y
white 319Y
Red 295Y
BG Black 308Y
white 280Y
Red 256Y

PLAY POINT

バックティー(BLUE)からの距離で凡そ180y地点からの下り、220y程にクロスバンカーが待ち構えている。

このホールの攻略法として260y以上キャリーが打てるのであれば思い切ってドライバーを使用する方法もあるが、段上にレイアップしグリーン面が見える位置に球を止めるのもおすすめとなる。
また、クロスバンカーの手前まで打つのも面白い。

このホールはティーショットのポジショニングがもっとも重要となる。

春の名物ホール

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Hole 13 /Par 4 /HDCP 10

Green TEE Yard
AG Black 351Y
white 336Y
Red 307Y
BG Black 322Y
white 307Y
Red 278Y

PLAY POINT

左サイドはグリーンまで続くOBなので気をつけたい。また、右サイドは1ペナルティーとなっている。 狙い目としてはセカンド地点右に見えるバンカーの左サイドがよいだろう。

Aグリーン、Bグリーン共にグリーン面が見えないこともあり距離感をつかみづらい。 特にAグリーンは5y程大き目に打つ気持ちがないとショートしやすい。 Bグリーンについてはグリーンの幅も狭く載せることも難しい。セカンドの距離感と方向性が重要なポイントとなる。

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Hole 14 /Par 4 /HDCP 16

Green TEE Yard
AG Black 327Y
white 305Y
Red 268Y
BG Black 321Y
white 299Y
Red 262Y

PLAY POINT

セカンド地点正面にクロスバンカーが待ち構えている。ティーショットではそのバンカーには絶対に入れてはいけない。
しかし、Aグリーンの場合はそのバンカー左サイドにベストポジションがあるので、自身があれば、あえてそのエリアを狙うのも面白いかも。

セカンドからピンを狙わずグリーンセンターに載せるような気持ちで攻めた方が良い結果が得られるだろう。
このホールは「ウッカリミス」が意外と起りやすいので注意したい。

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Hole 15 /Par 3 /HDCP 14

Green TEE Yard
AG Black 179Y
white 148Y
Red 128Y
BG Black 172Y
white 141Y
Red 121Y

PLAY POINT

Aグリーンは左、Bグリーンは右を避けたい。
Aグリーンは右サイドから、Bグリーンは左サイドからのアプローチならばそれほど難しくないのでグリーンとグリーンの間を狙うのが無難だ。

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Hole 16 /Par 4 /HDCP 6

Green TEE Yard
AG Black 384Y
white 348Y
Red 312Y
BG Black 370Y
white 334Y
Red 298Y

PLAY POINT

ティーショットはフェアウェイセンターを狙う。

セカンド地点前方にあるクリークには届かないようにしたい。
このホールのポイントは風。グリーン先から吹き上げるアゲインストの風が距離を狂わせる。一方、冬の風が距離はフォローサイドから吹くため警戒が必要となる。いずれにせよ風を読むことが重要だ。

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Hole 17 /Par 3 /HDCP 3

Green TEE Yard
AG Black 177Y
white 157Y
Red 131Y
BG Black 161Y
white 140Y
Red 112Y

PLAY POINT

なぜか夏でも冬でもアゲインスト方向から風が吹く。ガードバンカーには入れたくない、特に浮島のようなAグリーンは難しい。ピンを意識せずグリーンセンターを狙うほうが無難だ。

グリーンは傾斜を読むことが非常に難しく同伴プレーヤーのパッティングを参考にしたい。

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Hole 18 /Par 5 /HDCP 16

Green TEE Yard
AG Black 470Y
white 431Y
Red 401Y
BG Black 481Y
white 442Y
Red 412Y

PLAY POINT

関東平野に向って打ち下ろす
気持ちの良いホールだ!

距離は短いがポイントを決め攻めなければ思わぬ落とし穴が待っている。
ティーショットはFWセンターから右サイドが狙い目となる。

セカンドショットはグリーン手前に池が待ち構えているので刻むか、グリーンに届かせる距離と自信があるならば狙ってみたい。

いずれにせよ、バーディチャンスにもなるホールだがボギーやダブルボギーにもなりかねないので戦略を間違えないようにしたい。

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